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Apr
2005
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00:11
あの毎日流れつづける曲のおかげで、今こうやってジャニスで根こそぎスチャダラを借りて聞き返すことになってるニジコである(ジャニスのクラシックんとこに「のだめコーナー」が出来ててニヤりだった)「タワーリング・ナンセンス」91年、確か中学生くらいんとき最初に聞いた「スチャダランゲージ」14年前だ。アニとシンコの実家は私の実家から歩いて5分くらいのとこだった。当時から私にとってはスターでありながら日常生活でも時に見かける変わった存在だった。さすがに、10年以上も職業音楽家としてやっていくには、あのJ-WAVEで毎日何度もかかりつづけるうざい曲作ったりしなきゃいけないのだ、それは何となく判る気がした。こないだ「NEWS 23」で卓球が言ってた「電気グルーヴ再始動?銀行の残高が残り少なくなって来たんで。ソロでやっても全然もうからなくて。あわてて集まって」ってゆーのも、フツーにホントのこと言ってただけなんだろーな〜。ポップスターという職業はいかにも大変そうで楽しそうだ。「電気グルーヴ&スチャダラパー」が「小沢健二&スチャダラパー」より良くないのは、単に実際の仲の良さを反映してるだけかもな。ブギーバックのとき、オザケンとスチャダラは同じマンションに住んでたのだ。一緒にやるならやっぱそんくらい仲良くなきゃ。さらに聞いた人が友達になりたくなるよなグルーヴ、そういう音楽。パーティーミュージックだ。本日のテリエ・コミュ21人ね。ま、人数とかをアレするのもね。アレはアレ。
WILD FANCY ALLIANCE
これを子供のころに好んで聞いたせいで、妄想してるだけで生きていけると勘違いしてしまったきらいがあります。
タワーリング・ナンセンス
名盤。アマゾンで何故か品切れだよ?
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スレッド:おたくトーク
| 全ての音楽はダンスミュージックなの?
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