05年3月05(土)

Sat
05
Mar
2005
08:04

(ちなみに、その一はこちら





ニジコ「人生、何が起こるか判りませんよねー」

神さま「そうなんですよ。でも、全部いい方向に繋げられるんです、最終的には」

ニジコ「全くですよ。ところで、Joey Negroの“In the House”

Σd(´∀`)カコイイ!  ですね〜」

joey.jpg

神さま「でしょ?mixiのPilo氏の日記で超話題になってたやつ。アレはニジコごのみだわね、ライフフォースのフロアの世界観だな。ニックのCDよりも、もっと「実際のライフフォースのダンスフロア」してるCD」

ニジコ「チェキるべきとこは、あーいうとこですなー。インターネットのリソースをディグっていくのも結構だから、楽しめるんだよね。そういう人たちの人間関係とかも、なんかワビサビ感じちゃってつい面白くて辿っちゃったり」

神さま「あんたそういうの好きだよね」

ニジコ「そうそう、ウピピ。mixiのさ元カップルの紹介文とか面白いんだよ、結構、人類愛出るね」

神さま「そういうの、あんたの妄想だから。」

ニジコ「そういう妄想が好きなの、だから、Dance Fotuneやってるの、いろんな人がニジコに対してそれぞれの幻想を抱く、手助けをしてるの。そこを一種のエンターテイメントとして」

神さま「ほうほう」

ニジコ「結構、楽しんでくれてる人がいるみたいで嬉しい」

神さま「そうなんじゃなぁい?」

ニジコ「彼らはニジコ中毒なのさ」

神さま「やだね。まあ、でもいんじゃないの?君はステキさ☆」

ニジコ「知ってるよお。知ってるよ実は。友達と、メッセンジャーでチャットしてると、だいたいこんなやりとりになるんだよね、なんかそういうのも、ニジコにとってはかけがえのない愛なの」

神さま「その人なりなのよ、そういうの全部。コミュニケーションにもいろいろあるからね、現代は」

ニジコ「ツールを使いこなして愛します、愛されます。ニジコは。結構、マトリックスの世界だよ。あの映画はまじで私にとってはリアルな映画だった、自分がネオかと」

神さま「んなわきゃねー」

ニジコ「そ−、私にはフィジカルなコミュニケーションが必要だ、もっと」

神さま「そうでしょ、ヒューマノイドのふりはやめなさい」

ニジコ「アラレちゃんのふりもやめます。いや、もうやめ始めてるんだけどね、周りが気づくのが結構遅かったりとかしてね。でも気づいてくれる人もこれからいるはず、もっとたくさん、、、」

神さま「ま、そうでしょ。」

ニジコ「でもまあ、こういう生き方もね、一種のアートフォームのつもりで」

神さま「言葉ではなんとでも言えるからね。」

ニジコ「てゆかね、Piloさんがあたしの名前を覚えてるかどうかわかんなくて、マイミクに誘えないんだけど…。顔は、100%おぼえてるんだけどね、フロアで必ず挨拶するし」

神さま「わたしが、Piloさんに頼んでおいてあげます」

ニジコ「ちょっと、お願いしますわ。こういうのが神頼みってゆうの?」

神さま「まかしとき!」

ニジコ「ほいじゃ、また」

神さま「グンナーイ☆」


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